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いまのコラテックがフレーム凹みまくり
ディレイラーハンガーの取り付け部分が曲がって変速も不安定
こいつは、バイクを新調するしかないでしょう!

ってことでネットを漁る




よし!通勤やのにドグマタイムsuperisix evo や!
値段も5万ちょいやで!

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良い子は買ってはいけません!
これを乗って壊れて怪我をしても責任もてませんよー

ん~でもこれをDURAで組んじゃえば誰も気付かないやろなー
こんなことを書くとお叱りを受けそうですが
いまや、ほとんどのフレームは台湾か中国生産なので
これと正規品がどこまで違うのかな
乗ってみてその違いにどれだけの人が気付くのか

噂では正規品の流れてきた金型にパチモンカーボンを流し込んでいるとか

まーこんな自転車もありかなと




2013.01.29 Tue l パーツ l コメント (0) トラックバック (0) l top
最近回りが結婚ラッシュに突入している
僕は25歳なんですけど、もうすでにラッシュです
個人的にはまだ早いかなーっと思ってるんですが
結婚式でお金が飛びそうで嫌だな
まぁめでたいことですけどねー
子持ちの人たちを見てても大変そうだなぁって思う反面
かわいい子供と幸せそうだなって思いますね
さて自分の結婚はいつになるんでしょうか
いまのところまったく予定はありませんが
っと、どうでもいい前振りは置いておいて

今まで使っていたcrono evoは一年使ったんで茶の道ヒルクライムで引退です
TTタイヤが一年使えただけでも十分でしょう
ペラペラの一発決戦用タイヤなのに5発くらい使ったと思います、とにかく軽い!それにつきます!
ただレース中のパンクが心配なんで、同じくらいの軽さのタイヤで耐久性がそれなりにあるものをさがしていました
で、見つけたのがtufo elite jet160です
それなりに耐久性があり、重さは160グラム以下らしいです
軽さの理由はサイドが非常に薄くつくられているらしいんですが、中心が厚いそうです
それで軽くて丈夫らしいです
っとレッドさんに教えてもらいました
で、ちょうど一年なんで購入にいたりました
僕もタイヤは軽ければいいのです、んで、レース中にパンクしなければいいのです!
さて、このタイヤを中華カーボンにつけて今期は戦ってやるぞ!
IMAG0771.jpg
IMAG0773.jpg

ちなみにelite jetには更に軽いのもあったりします
その名もElite < 100g
名前の通り100グラム以下!
まぁ余りにも軽くて薄いので公道使用はできずにバンク専用らしいですね
トラック競技用か・・・
まぁさすがにヒルクラレースでは使えませんな
使えたとしても高速道路のレースくらいか
IMG_4164s.jpg
いや~それにしても
ロード用の変態軽量パーツは奥が深い
3キロのバイクとか頑張れば作れるでしょ
今なら、ペダペラで進まないでしょうけど
でも妄想するだけでも楽しいのです!!
変態ですなー!

2013.01.23 Wed l パーツ l コメント (0) トラックバック (0) l top
僕は普段はフロント鉄下駄R500かspinergyと
リア激重powertap完組みホイールにコンチネンタルのGP4000Sで練習している
自転車の総重量は装備込みで10キロ以上で、そこに通勤のバッグパックをほぼ背負ってます
ちなみに今までタイヤは色々使ってきました、ほぼメジャー系は試したと思います
練習で一番大事なのは耐久性、だからミシュラン クリリオンカーボンってタイヤが
平均して5000キロ持っていたので気に入っていたのだけど、製造中止っぽいんで採用中止
そこから色々試して最終的に行き着いたのが定番のGP4000S、前後ローテすると5000キロは普通にいけますね
グリップ力とか、そこからへんは正直よく分かりません、距離を乗るので耐久性があればいいのです!
っと言っても、まだvittoriaのrubino pro とかconti gato skinとか
在庫で残っているんで、使いますけどね~
練習は絶対クリンチャーですね~パンク修理楽ですし
ロングでもチューブあればいいので荷物も少ないし

あと僕は機材の剛性とか材質には非常に無頓着である
カーボン?アルミ?しょうじき乗り心地とか違いがよく分かりません
ぼくみたいな鈍感なライダーにトップモデルはいらないでしょう・・・


ちなみに決戦用ホイールは中華カーボンホイールの超軽い950グラム、もちろん前後で
を使っています、重量だけならlightweightといい勝負です!
タイヤはこれまたチューブラー乗鞍定番のcrono evo 確か180グラムでしょうか
タイヤの接着はtufoのチューブラーテープで接着してます
決戦用は絶対チューブラーでしょ!クリンチャーにするメリットがまったくありませんしね
去年一年はこのタイヤで勝負してきました、っと言ってもホイール交換が
めんどくさくて、ちくさと高梁は練習のままで出てたのですが
これはこれで、レースでの限界出力を知ることができたのでよかったですけどね

そんな超鈍感な僕でも中華カーボンホイールの軽さをレースで使用すると
驚くくらい軽さを実感できますね!
シッティングが苦手ですが、信じられないくらい足が回ります!
そりゃ普段のホイールの半分以下くらいの重量ですからね!
やっぱりよく言われている、走りはホイールで変わる!それは本当だと思いますね!

ただ!

明らかに、下りの安定性が悪いのである!
21Cの影響もあると思うけど、これが剛性が低いということだろうか
ダンシングでのかかりも悪い気がする

これからのホイールを買い換えるとすれば、これ以上の重量のホイールにはまったく興味なし
この重量で更なる剛性があるホイールはlightweightでしょう!
高いけど、ってか超高い

マイルシュタイン オーバーマイヤー

720,000円(税込)
リム高 53mm フロント 16H 415g / リア 20H 560g
専用ホイールバッグ、クイックレバー、ブレーキパッド付き

トップモデルの完成車買えますぜ!

うーん、ちなみにデザインは旧モデルの方がかっこいいですよね
マイルシュタインロゴを押してて、せっかくのlightweightのロゴが小さい
レースに出るんだったらlightweightをアピールしないと!
そのほうが、下手な走りはできなくなります
さすがにlightweight履かせてちんたら走るなんて恥ずかしくてできないです

っということで、lightweightに似合う脚力になるまで
ひたすらトレーニングあるのみですわ!

MEILENSTEIN-Obermayer.jpg

ちなみに中華カーボンホイールは値段6万でした
超良い買い物だったと思います
体重制限ありまくりで、段差超えたらぶっ壊れると思いますけど
コスパは抜群ですね、dura のC24並の値段ですし
2013.01.20 Sun l パーツ l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日は雪で実走はお休みで自転車いじり
色々あってロードレーサーとしての役目を引退して
こいつはツーリング車として今後は活動してもらおうと思う
詳しくはまた書きます

っということで、ボトルゲージが3つあれば助かることが多い
ブルベとかに参加する人はたいていこういう改造している人が多いですね
最近はレース志向になったことや
寒さでやらないですが、ただ、ひたすら遠くまで走って
輪行で帰るとかは、よくやりました
今までで一番遠くまで行ったのが潮岬に行ってみたかったので
紀伊半島を一周して松坂あたりから近鉄特急で帰りました

こんなパーツを使用して増設します
その名もElite VIP Bottle Cage Clamps

clip.jpg
これをダウンチューブに取り付けます
するとこんなかんじで3つ目のボトルゲージがつきます
IMAG0515.jpg
IMAG0516.jpg

んで、実際にボトル3本体制
IMAG0518.jpg
IMAG0519.jpg
ペダリングの邪魔にはまったくなりません
意外と頑丈に取り付けられているので振動で落ちたりもしないでしょう
ちなみに僕はボトルゲージに入る輪行バッグとツールボトルを愛用しているんで
ボトルゲージが2つだと飲み物がはいらなくなります
そこで今回は増設してみました

【完成】
かねてから進めていたプロジェクトがほぼ完成した!
わけあってずっと決戦から退いていた、supersix himodの白が引退となり
結局使ったのは、若草、ちくさ、芦有、高取、大台のみか
まー高取ではhimodで優勝台に上がれたので元はとったかな?!タイムは駄目駄目でしたが
いま使ってるcorratec coronesもフレームに凹み多数で、2万キロ以上走ったんで
戦からは退いてもらうことにしました

そこで練習にも気兼ねなく使える決戦機をということで完成しました!
cannondale caad10 にsram redを移植して、その他もろもろパーツを付けて
完成!個人的にはevoより戦闘力あるんじゃないかと思っているんですけどね
見た目はevoそっくりですけど(笑

スピナジーを履かせて7310グラム
IMAG0520.jpg





決戦用中華カーボンを履かせて、なんと6400グラム
アルミフレームでこれは十分でしょう!
っというか並のカーボンフレームには勝てるでしょう
さらにハンドル変えて、サドル変えて、バーテープとって、ボトルゲージとれば
もっと軽くできるでしょうけど、練習に使えなくなりますからね
IMAG0524.jpg



んで、evoより戦闘能力があると思うのが、ここです
たいていツールドフランスの選手はSRMを使ってますけど
それの親戚のquarqがついてます!!
まーこれがあって早くなるわけではないんですけど
あくまでモチベーション維持です
レースの反省にも役立つかな
IMAG0521.jpg

とりあえず当分はこれでいくしかないでしょう!
あとやるなら、フレームをevo nanoにしてホイールをlightweightかcosmic ultimateあたりかmadfiberとか
いや、さすがに無理・・

2012.12.24 Mon l パーツ l コメント (0) トラックバック (0) l top
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