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僕は普段はフロント鉄下駄R500かspinergyと
リア激重powertap完組みホイールにコンチネンタルのGP4000Sで練習している
自転車の総重量は装備込みで10キロ以上で、そこに通勤のバッグパックをほぼ背負ってます
ちなみに今までタイヤは色々使ってきました、ほぼメジャー系は試したと思います
練習で一番大事なのは耐久性、だからミシュラン クリリオンカーボンってタイヤが
平均して5000キロ持っていたので気に入っていたのだけど、製造中止っぽいんで採用中止
そこから色々試して最終的に行き着いたのが定番のGP4000S、前後ローテすると5000キロは普通にいけますね
グリップ力とか、そこからへんは正直よく分かりません、距離を乗るので耐久性があればいいのです!
っと言っても、まだvittoriaのrubino pro とかconti gato skinとか
在庫で残っているんで、使いますけどね~
練習は絶対クリンチャーですね~パンク修理楽ですし
ロングでもチューブあればいいので荷物も少ないし

あと僕は機材の剛性とか材質には非常に無頓着である
カーボン?アルミ?しょうじき乗り心地とか違いがよく分かりません
ぼくみたいな鈍感なライダーにトップモデルはいらないでしょう・・・


ちなみに決戦用ホイールは中華カーボンホイールの超軽い950グラム、もちろん前後で
を使っています、重量だけならlightweightといい勝負です!
タイヤはこれまたチューブラー乗鞍定番のcrono evo 確か180グラムでしょうか
タイヤの接着はtufoのチューブラーテープで接着してます
決戦用は絶対チューブラーでしょ!クリンチャーにするメリットがまったくありませんしね
去年一年はこのタイヤで勝負してきました、っと言ってもホイール交換が
めんどくさくて、ちくさと高梁は練習のままで出てたのですが
これはこれで、レースでの限界出力を知ることができたのでよかったですけどね

そんな超鈍感な僕でも中華カーボンホイールの軽さをレースで使用すると
驚くくらい軽さを実感できますね!
シッティングが苦手ですが、信じられないくらい足が回ります!
そりゃ普段のホイールの半分以下くらいの重量ですからね!
やっぱりよく言われている、走りはホイールで変わる!それは本当だと思いますね!

ただ!

明らかに、下りの安定性が悪いのである!
21Cの影響もあると思うけど、これが剛性が低いということだろうか
ダンシングでのかかりも悪い気がする

これからのホイールを買い換えるとすれば、これ以上の重量のホイールにはまったく興味なし
この重量で更なる剛性があるホイールはlightweightでしょう!
高いけど、ってか超高い

マイルシュタイン オーバーマイヤー

720,000円(税込)
リム高 53mm フロント 16H 415g / リア 20H 560g
専用ホイールバッグ、クイックレバー、ブレーキパッド付き

トップモデルの完成車買えますぜ!

うーん、ちなみにデザインは旧モデルの方がかっこいいですよね
マイルシュタインロゴを押してて、せっかくのlightweightのロゴが小さい
レースに出るんだったらlightweightをアピールしないと!
そのほうが、下手な走りはできなくなります
さすがにlightweight履かせてちんたら走るなんて恥ずかしくてできないです

っということで、lightweightに似合う脚力になるまで
ひたすらトレーニングあるのみですわ!

MEILENSTEIN-Obermayer.jpg

ちなみに中華カーボンホイールは値段6万でした
超良い買い物だったと思います
体重制限ありまくりで、段差超えたらぶっ壊れると思いますけど
コスパは抜群ですね、dura のC24並の値段ですし
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2013.01.20 Sun l パーツ l コメント (0) トラックバック (0) l top

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