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僕なりの理論です

軽さは正義なのでまずは体重を落とすこと

なにも考えずにとりあえず乗りまくって無駄なものを落とすこと

そこに負荷をかけてのること

パワーメーターあるならL4以上の負荷をできるだけ
かけて練習できるかじゃないかと思う

だから峠を登る必要もないと思う
ただ僕は峠を上りきった達成感が好きだから練習でも登るんだけど

平地をずっと走っていてもL4以上の負荷がかけられるなら何も問題ない
ただ、それがなかなかできないから峠を必死に登る
そしたら何も考えないでもある程度の負荷はかけられるということだ

やっぱり、楽しいばかりじゃ強くなれない

しんどいことをやって強くなる
しんどいことをいかに楽しく実行できるか
それがミソじゃないかと

だから、サカタニの朝練はすばらしい!
超しんどい!アウター縛り大嫌い!
今でもなんでアウター縛りなんぞ、せなあかんねん!と思ってる
でも楽しい!だからレベルアップに繋がる!

さ、寝よ
やっと自分のやった過ちから落ち着いてきた
明日はじっくり出勤前100練いこ
距離を乗りこんでもL4で20分くらいしか走れてないんで
あんまり意味ないんだけど
それでも走りたいの!
だって、ちんたら走るの楽しいじゃない
やっぱり人間楽したいですわ!
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2013.04.07 Sun l パワトレ l コメント (0) トラックバック (0) l top
なんか色々パワートレーニング関係の本を読み倒してみたけど

最終的にはL4でほどほどに上げつつ

それ以下の強度で脂肪を燃やしながら
基礎能力を鍛えるしか
ヒルクラで強くなるしかないやん!

っという結論にたどり着いた!

MAP-FTP.jpg

っといことで、平日も元気な時は峠のTT
日曜日はレースか朝練

で、強くなれるんでね?!

なんじゃそらー!

ってことでローラーで20min L4走を積極的に取り入れていきましょう
IMAG0971.jpg

お勉強終了!

2013.03.29 Fri l パワトレ l コメント (0) トラックバック (0) l top
【FTP(Functional Threshold Power)】
自分の一時間の限界出力
20minTTとかでも測定できるけど
自分はレースの結果をグラフで集計して計算するのもありかと
MAPテストでかんたんにFTPを推定する方法
↑これええな

【LT(Lactate Threshold)】
乳酸が一気に上がる点
ただ乳酸は悪いさをしているだけではないらしい
最近の研究では疲労をとるとも
LT値を上げることが脚力強化
100wウォームアップ後
3min40wずつ負荷を上げる
パワーが維持できなくなった時点がピークパワー
乳酸カーブが1mmol上昇した点がLT値
だけど乳酸は採決せな測定できん

運動をする限りは有酸素で無酸素はないってどういうことやねん
読めば読むほど頭おかしくなるぞ

【vo2max】
最大酸素摂取量
成人までに決まるってほんまか
でもトレーニングでも上昇できるが
LTの天井がvo2max

【type1】
遅筋

【type2b】
速筋

【Type2a】
中間筋
速筋を中間筋に変化させることができる
やっぱ単純に遅筋と速筋のバランスは遺伝的か
これはサカタニの人の体格を見ていると分かる気がする
ただ中間筋は頑張れば増やせると、ふむふむ
エンデュランス競技には中間筋が一番良い?!

【Cardiovascular drift】
ローラー台で負荷一定でも心拍があがる、なぜか
血流を高めることで体温上昇を抑制するため
心拍を一定にトレーニングをしたければ
パワーを下げないといけない
それでは本末転倒、パワーを見よう
っといことは身体は冷やすほうがいいのか

2013.03.29 Fri l パワトレ l コメント (5) トラックバック (0) l top
IMAG0521.jpg
パワータップやら、quarq をいっちょまえに持ってるんですが
正直あまり活用できていなかったりします

FTP測定も水越が20分ほどなんで、それを参考にしたり

で、改めてレース前の休脚日に徹底的に頭に叩き込んで本格的にパワートレーニングを開始していこうかと思う
ほぼ現状でトレーニング環境は整いました

ペダリング改善にはパワークランク
パワー測定はパワータップとquarq
3本ローラーも奮発してeーmotion
液晶テレビやらパソコンやら、防音マットやら

トレーニング環境を整えるのに
いくらかかったんや?!
まぁええわ、トレーニング機器は適切に使えば必ず効果は現れる
たしかに新車を買ってモチベーションあげて練習するのもエエ方法やとも思う
だけど、僕はこっちを選んだ

自転車競技は体育会系のスポーツでもありけど、理系の要素がかなりあるんじゃないかと思ってる
数字が好きじゃないと更なる高みにはいけないんじゃないかと

そりゃ、乗りまくって体重減らせば強くなれると思う
それで強くなれる人はそれでいいと思う
ただ僕は明確な指標がほしい
トレーニングのやり方は人それぞれだから

それにパワートレーニングが一番時間効率よくトレーニングできると信じている

今は無職なんで当然時間がありあまってる
だけど、4月から、どんなスタイルになるかわからないから、少し不安になってきた

今の時間あるうちにトレーニングスタイルも固めていきたい

さーやるぞ!
更なる高みへ!

正直、上の人の走りをみたら
メラメラやる気が沸いてきた
まずはクラス別優勝だけど

クラス別の一位とチャンピオンの一位は
レベルが違いすぎる
次元がまったく違う
どこまでいけるか分からないけど
クライマーは生まれ持ったものではなく
作られるものだということを信じてやるしかない

ちなみにスプリンターが生まれ持ったものだと言われてますね
僕はなんとなく筋肉の質的にはスプリンターなんだと思うけど
山も上れるスプリンターを目指す!
それならクライマーも生まれ持ったような気もしますけど

ああ、相変わらず支離滅裂な文章だな
頭悪いの丸出し、まぁええわ
2013.03.29 Fri l パワトレ l コメント (0) トラックバック (0) l top
トレーニングメニュー模索中
メモメモ、コピペ

職場へ提出する退職届け書き終わりました
公的文書は緊張します
まだまだ退職に向けて手続きをすすめていかないと

http://www32.atwiki.jp/giantocr/pages/50.html#id_52ba1e51


【ヒルアクセラレーション(プログレッシオーネ)】
目的 LT値でのパワーとクライミングスピード向上。
心拍 65%~Max。
ケイデンス 指定なし。
時間 指定なし。
場所 中勾配の長い登り坂。
内容 最初はゆっくり。徐々に強度をあげ、最後はMaxまでもがく。

【52×17Tで2分】 
心拍数131Bpm ケイデンス87回転 アベ33.5キロ
【52×15Tで2分】  
心拍数138Bpm ケイデンス90回転 アベ39.2キロ
【52×14Tで2分】  
心拍数146Bpm ケイデンス93回転 アベ43.5キロ
【52×14Tで2分】  
心拍数158Bpm ケイデンス98回転 アベ46.2キロ
【52×13Tで2分】  
心拍数167Bpm ケイデンス99回転 アベ50.3キロ
【52×12Tで2分】  
心拍数174Bpm ケイデンス97回転 アベ53.6キロ

【マッスルテンションインターバル】
目的 クライミングでのパワー向上。
心拍 指定なし。
ケイデンス 50~55。
時間 8分。
場所 中勾配の坂(5~8%)。
内容 53×12Tで登る。10分リカバリー

【ストンプ】
目的 シッティングでのパワー向上。
心拍 指定なし。
ケイデンス かなりゆっくり。
時間 15~20秒。
場所 平坦路。
内容 53×12Tを全力で踏み付ける。上体は固定。5分リカバリー

【クライミングリピート】
目的 クライミングでのLTの向上。
心拍 78~83%。
ケイデンス 70~85。
時間 5~15分。
場所 勾配が一定の長い登り坂。
内容 間に5~10分のリカバリーを挿み、繰り返す。

【ヒルスプリント】
目的 登りで加速するパワーの増大。
心拍 65%~Max。
ケイデンス 指定なし。
時間 8~12秒。
場所 急坂に続く平地。
内容 中速度域から坂に差し掛かり、全力。リカバリー10~20分。

おやすみなさい
このメニューはぼちぼち実行にうつしていきますよ
人間の一生なんか短い
一日は24時間しかない
社会人ライダーは仕事もある
いかに効率よくトレーニングをするかも大事かなと
効果あるか分からないけど
2013.02.14 Thu l パワトレ l コメント (0) トラックバック (0) l top
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